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自然素材-松浪建設が無垢材にこだわる理由

松浪建設では、柱・土台、床だけでなくドアなどの建具やキッチンカウンターなどの造作にいたるまで構造集成材は一切使わず、全て檜や米松の無垢材を厳選して使用しており、住まわれるご家族の健康に徹底的に配慮しております。
こだわりの断熱材(セルロースファイバー)

松浪建設が採用するセルロースファイバーを使用したトリプル断熱工法は、外断熱と内断熱の長所と遮熱工法を組み合わせたものです。高い断熱性を持つため、冷暖房の効きがよく、1年中快適に過ごすことが出来るだけでなく、省エネも実現できます。
健康住宅で家族の安心(生体エネルギー)

松浪建設の家づくりでは、室内の壁にビニールクロスを一切使用せず、調湿、脱臭性の高い漆喰珪藻土の塗り壁を標準仕様としています。また、配管にも高価なステンレスを用い、将来に渡っての修理やメンテナンスを極限まで減らす工夫をするとともに、健康、環境への面から目に見えない部分までも配慮しております。
匠の技で丁寧に建てる家

日本の住宅の寿命は30年程度と言われている中、創業35年の当社が創業当時に手がけた家は、今も何の問題もなく建っています。その秘訣は、厳選した素材を使用すること、そして寺社建築も手がける匠たちの職人の技にあると言えます。和の家はもちろん、多様なデザインにも対応し、一棟入魂で建築しております。

