安全で良質な木でつくる「本物の家」

安全で良質な木でつくる「本物の家」

次世代に残る安心かつ屈強な木の家

新材の時の強度を1000年以上経っても保つと言われる「檜」。
私たちの家造りでは、柱と土台に檜4寸角(120mm×120mm)の無垢材を使用しています。通常の柱の太さは3.5寸角(105mm×105mm)ですが、あえて4寸にこだわるのはやはり耐久性です。何代にもわたって住まわれてきた農家の家屋や、古い神社仏閣をみて気がつくことは、柱が太いということ。そのため、松浪建設が建てた家は創業以来37年以上全く問題なく建っています。これは当社が自信を持っておすすめする素材と技術を証明するとともに、「檜」の持つ優れた耐久性の賜物です。
松浪建設が考えるお客様にとって最良の住まいとは、「孫子の代までもつ家」建築です。しっかりとした構造で、余分なメンテナンスを不要にするための工夫とご提案をいたします。松浪建設が目指すのは、次の世代、そしてその次へと受け継がれる未来を見据えた家づくりなのです。

こだわりを持つお客様のために、誠心誠意の仕事をします

特に高度な技術を要する設計の場合、図面だけの机上の論理では実際の建築現場において不具合があることもございます。松浪建設では、匠の技をより引き出せるよう、現場での打ち合わせにも妥協をせず、一棟一棟、心を込めて建てていきます。そして、お客様のこだわりを実現します。

材料にも工期にも妥協しない、本物の家づくり

木造住宅ではこだわりの檜の無垢材を用い、徹底した伝統的な建築を今の時代に生かすことを主眼に設計しています。配管にも高価なステンレスを用い、将来に渡っての修理やメンテナンスを極限まで減らす工夫をいたしております。お客様の身になって理想の住まいを目指すために、工期も平均6か月という期間をじっくりとかけ、理想のためには一切の妥協をしない。そんな家づくりのプロデュースをいたしております。

年間5棟限定 自然素材の家 特別仕様

デザインハウスプロジェクト natural materials+simple modern

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